【DHA・EPAサプリのおすすめ(オメガ3)】コレステロールや中性脂肪に

本当にたくさんの種類があるDHA・EPAサプリ。
もう、選ぶのも大変ですよね。

大変だなとは思いながらも、なんだかんだで30種類以上のDHA・EPAサプリを調べ尽くしたのでおすすめを紹介します。

感覚的なことでサプリの良し悪しを判断するのはちょっとNG。
というか、分かりませんよね。

「成分の配合量は基本」として、

・安全性や質の良さはどうなのか。
・不透明な部分はないか。
・公的機関の基準や審査はしっかりクリアーしているのか。

など、信頼できる本当におすすめなDHA・EPAサプリメントだけを紹介しますね。

とくにですね。
コレステロールや中性脂肪の対策用としてのDHA・EPAサプリ、30種類以上の中から選んだ本当に良いもの3つを紹介します。

DHA・EPAサプリメント ランキング

1位:さかな暮らしダブル

おすすめはさかな暮らしダブル

最もおすすめなDHA・EPAサプリメントは「さかな暮らしダブル」です。

さかな暮らしダブルの詳細を見る

最大の魅力はEPAの量。
他のDHA・EPAサプリと比べて圧倒的な量です。

EPAがたくさん入っていて、品質が良いサプリをずっと探していたので、見つけたっ!て思いました。

血中脂質にはEPAの方が、効果的ですからね。
さかな暮らしダブルは、EPAの方がDHAよりも多い貴重なサプリメントです。

配合量が多いのに、コスパも良い。
品質や安全性に対する検査も徹底している。

というのが大きなおすすめポイントです。

品質や安全性、具体的には?

・数値まで公表している酸化対策(製造から2年たってもほぼ劣化なし)
・GMP認定工場で製造(厚生労働省の推奨する品質管理システム)
・水銀など海洋汚染の検査
・放射線物質の検査(セシウムやヨウ素)

という感じで、本当にしっかりしてるんですよね。

さらに。
中性脂肪を下げる
記憶力を維持する
という科学的な根拠を示した機能性表示食品です。

あえてデメリットをあげるなら。
1日分を個別包装にして欲しかったこと。
粒が大きく、1日6粒の目安はちょっと多い。
少し魚臭い
と感じたことくらいですかね。

楽天やAmazonには売っていませんでした。
保証がついて、ちゃんとしている公式通販サイトが1番お得ですよ。

\配合量、安全性、コスパも良し!/

2位:大正DHA・EPA

大正DHA・EPAのおすすめ

ランキング2位は「大正DHA・EPA」です。

なんと、初回限定500円です。

大正製薬の「大正DHA・EPA」

1日分を個別包装しているので、酸化による劣化を防止。
持ち運びやすく使いやすい製薬会社のDHA・EPAサプリです。

さらに約3分で溶けるカプセル(他のサプリは溶ける時間までは明示されていません)など、大正製薬ならではのこだわり。

毎日新鮮で、体内にちゃんと吸収されるように作られています。
どんなサプリメントでも吸収されないと、はっきりいって意味無いですもんね。

栄養が吸収されるところまで考えられている製薬会社ならではの高品質だと感じます。

粒も小さくて飲みやすいので続けやすいですよ。
500円でお試しできるので、1度は試してみる価値ありです。

実感してくる3ヶ月は継続してみてください。(すぐ止めちゃうともったいないので。)
もし合わなかった場合、定期コースでも最初の1ヶ月で解約できるのが信頼できるところです。

次のお届け予定日の10日前までに連絡すると、何の問題もありませんよ。
(お問い合わせしたら、丁寧に対応してくれたので安心です。)

\下のボタンから初回500円+送料無料のキャンペーン価格で買えます。/

3位:かしこく摂りたいDHA・EPA

ランキング3位は「かしこく摂りたいDHA・EPA」です。

他のDHA,EPAサプリと違って、海藻から抽出したDHA・EPAサプリです。

魚の生臭さが苦手な方、全てが植物由来なので魚アレルギーやベジタリアンな方におすすめです。

原料が安全に管理された海藻ということで、高い安全性がポイントです。

DHA・EPAサプリメントの選び方

1.DHA・EPAの配合量と体内への吸収率
2.継続しやすい
3.安心、安全で品質がよい

このような基準で、おすすめのDHA・EPAサプリメントを選びました。

1.DHA・EPAの配合量と体内への吸収率

DHA・EPAの入っている量が大切なのは当たり前ですが、そのDHA・EPAがちゃんと体内に吸収されるかどうかもとても大切です。

DHA・EPAの質が悪かったり、カプセルがちゃんと溶けなければ体内に吸収されません。

ということで、配合量は多いけど不明な部分の多い、海外製のDHA・EPAサプリは選んでいません。

信頼のできる製造環境で作られた、国内のDHA・EPAサプリからおすすめを選びました。

DHAとEPAの違いはですね。
とくに中性脂肪値やコレステロールなど血中脂質に作用するのはEPAのほうです。

DHAは脳や神経に関係しています。
あまり知られていませんが、実はEPAは必要に応じてDHAに変性します。
その逆で、DHAがEPAに変性することはありません。

まとめると。
EPAが多く含まれていて、体内に吸収されるところまで考えられているサプリメントがおすすめです。

2.継続しやすい

サプリメントは3ヶ月継続すると徐々に体になじんでいくといわれます。

だからまず、続けやすい価格というのは大切です。

「スーパーで魚料理を買った方が安いしいいじゃん」
となってしまえば、ちょっと残念ですよね。

だからこそ、習慣として継続できるような価格。
「1日あたり、青魚を食べるよりもコスパが良い」

というようなDHA・EPAサプリを選ぶことが、大切なポイントになります。

また、価格以外でも毎日継続しやすい工夫があれば嬉しいですよね。

例えば、1日分を個別包装などしていれば毎日飲みやすいです。
これ、毎日のことなので意外と大きなポイントですよ、清潔ですしね。

3.安心、安全で品質がよい

・酸化対策
・有害物質の検査
・GMP(厚生労働省が定めた医薬品などの品質管理基準)認定工場で製造

これらの安全対策がしっかりしていると信頼ができます。

とくにDHA・EPAは、酸化対策が大事なポイントになります。

魚の油DHA・EPAは非常に酸化しやすいからです。
いくらDHA・EPAが良いといっても、酸化していては本当に台無しなんです。

品質が劣化しないような製造、品質管理。
原料が魚ですから、海の有害物質がちゃんと除去できているかという検査。

など、しっかりと安全性や品質を考えられているかというポイントは大切です。

コレステロールや中性脂肪対策サプリメント、成分の選び方は?

いろんな成分のサプリメントが、中性脂肪やコレステロール対策用にありますよね。

中性脂肪やコレステロール対策でサプリメントを探しているなら、まずはDHA・EPAを試してみてください。

DHA・EPAの他にもですね。
体内の余分な脂質(中性脂肪やコレステロール)を排出、それから脂質の吸収を抑えるには食物繊維も大切です。

食物繊維系の栄養補助なら、サプリではなくて野菜の栄養と一緒に摂れる青汁が効率的です。

食物繊維系で、主に健康食品に使われている成分。
・キトサン(不溶性食物繊維)
・難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)

なども、特定保険用食品(トクホ)や機能性表示食品に使われている成分です。
1度は聞いたこと聞いたことがあるんじゃないでしょうか。

・キトサンは余分なコレステロール(胆汁酸として)を排出する効果。
・難消化性デキストリンは、食後の血糖値や中性脂肪値の上昇を抑えるという効果。

食物繊維の主な働きは、体内の余分なものの排出や吸収を抑えるということ。
でも、食物繊維は体内に吸収される栄養ではないです。

食物繊維が不足している方は、野菜不足の傾向にあるのでサプリではなく野菜の栄養と一緒に摂れる青汁がおすすめなんです。

青汁には食物繊維の他にもですね。
野菜の栄養、ビタミン類や抗酸化成分(体をサビから守る成分)など、どのみち必要な栄養が豊富です。

なぜ、コレステロールや中性脂肪用のサプリはDHA・EPAがおすすめ?

DHA・EPAは世界的にたくさんの研究や論文の報告があり、エビデンス(根拠)がハッキリしているからです。

例えば厚生労働省の食事摂取基準にもですね。
DHA・EPAを含むオメガ3脂肪酸は摂取しましょうとされていますよね。

コレステロール値を下げるサプリというタイトルで、DHA・EPAサプリメントがよく紹介されています。
厳密にいえば、数値に表れるのは血中の中性脂肪値だけです。

ただ、DHA・EPAの摂取で、高いコレステロール値の方の生活習慣病のリスクは減少します。

DHA・EPAの摂取方法は、あくまでも青魚を日頃から食べることがベストですよ。
青魚にはDHA・EPAの他にも、良質なたんぱく質など栄養がたくさん含まれてますからね。

でも、中性脂肪やコレステロールが気になる。
そして、食事のサポートとしてサプリメントを探している。

ということであれば、
長年の研究成果もあり、エビデンス(根拠)がハッキリしているDHA・EPAがおすすめですよということです。

DHA・EPAは、体内で合成できない必須脂肪酸(オメガ3系脂肪酸)

DHA・EPAは、体の外から摂り入れるしか方法がありません。

だからこそ、サプリメントで補助するという意味もあるんです。

DHA・EPAの普段の生活の中での摂取目標量は?
1日に1g(1,000mg)です。
※厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」より

1日に1g(1,000mg)のDHA・EPAを青魚に換算すると?
・刺身だと、3〜5切れ。
・焼き魚だと、切り身1切れ~小さいのでも1尾。
(まいわしの焼き魚でも、1尾(正味55g)で約970mgのDHA・EPA量)

↑大体これくらいが1,000mgのDHA・EPA。
青魚はいわし、あじ、さば、さんま、ぶり、たいなどです。
※参照元:文部科学省「日本食品標準成分表2015年版(七訂) 脂肪酸成分表編」

一食分だけだと、すぐに食べられるように感じますが、続けるっていうのは難しいですよね。

たまに食べたり一度にたくさん食べるということではなく、生活習慣に取り入れることが大切です。
現実的に考えると、少なくても週に2~3回は食事で魚を食べることを目標にしてくださいね。

サプリメントは、忙しくても毎日継続しやすいので食事のサポートとして取り入れると安心です。

それに魚を毎日食べるということより、お財布にも優しいですよね。

迷ったら「さかな暮らしダブル」がおすすめ!

迷ったら「さかな暮らしダブル」が高い配合量と品質、手頃な価格、その上返金保証もあって試しやすいですよ。

中性脂肪を下げる
記憶力の維持
この2つの機能性を科学的な根拠を元に表示しているさかな暮らしダブル。

とくに血中脂質に有効なEPAの配合量が多いですから、中性脂肪が気になる方には、ぴったりなサプリメントです。

他のサプリメントと迷っているなら、最初にさかな暮らしダブルを試してみてください。

楽天やAmazonには売っていませんでした。
保証がついて、ちゃんとしている公式通販サイトが1番お得ですよ。